登昭建設の住宅のこだわりについて 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

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登昭建設の住宅のこだわりについて 04

2022年5月23日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

住宅は、20年30年と、いやもしくはそれ以上にわたって、長く住める耐久性がなければなりません。

耐久性とは、ボロボロになりながらただ持ちこたえるという意味ではなく、快適な環境を保ったまま存在し続けるという意味です。

何故なら家とは、子どもたちを育て、その子どもたちが独立して巣立ったあとにも、ときおり戻ってきては思い出を噛み締める大切な場所だからです。

その大切なはずの場所が、ものの数十年で見る影ものなくボロボロに劣化していたり、改修をしすぎて原形を留めていなかったりすると、せっかくの思い出までがボロボロと崩れ去ってしまうような気がします。

novo cozy(登昭建設)はそうした先のことまでを考えた住宅づくりをします。

novo cozy(登昭建設)は、その家に住むご家族のために、いかに住宅の快適性を長く保つことができるかを考え続けています。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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