岐阜県で注文住宅を建てるなら登昭建設 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

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岐阜県で注文住宅を建てるなら登昭建設 04

2022年6月27日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

「シックハウス症候群」、という疾患もあります。

シックハウス症候群とは柱材や床材、あるいはそれらを組み合わせる際に使用する接着剤などに含まれるホルムアルデヒドやクロルピリホスといったVOC13と呼ばれる物質が原因となって、アトピー性皮膚炎や喘息、アレルギー性鼻炎などの病気になってしまうことを指します。

シックハウス症候群は一度罹患してしまうとなかなか完治させることが難しく、何年にもわたる根気強い治療が必要となってきます。

シックハウス症候群は、2002年にその原因となるような建材を規制するように建築基準法が改定されましたが、それで完全になくなったわけでなありません。

対策として、高い安全性が確認され、使用面積の制限のない「F☆☆☆☆(エフ・フォースターと読みます)」のマークの付いた建材や接着剤、壁紙や床材などを使用するということになります。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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