自然体で暮らせる家に住んでみませんか 02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

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自然体で暮らせる家に住んでみませんか 02

2022年7月25日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

「住宅は家族の健康を守るもの」と聞くと、そんなの当たり前だろうと思われるかたが多いかもしれません。

しかし残念ながら、そこに住むご家族の健康を害する住宅というのも、中には存在します。

たとえば、「シックハウス症候群」と呼ばれる疾患があります。

シックハウス症候群とは、住宅の建材や内装材、家具といったものに使用されている塗料や接着剤などに含まれている化学物質が蒸散して室内に溜まり、それを日常的に吸引することでさまざまな症状や体調不良を引き起こすという疾患です。

シックハウス症候群の一般的な症状としては、目に異物感が出たり、チカチカする、頭痛やめまいが収まらず、吐き気がするといったことから、鼻水や涙、咳が止まらないとか、鼻や喉といった呼吸器系に痛みがある、疲れが取れず、常に眠気がする、肌が乾燥したり赤く腫れる、またはかゆみがある、といったものです。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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