自然体で暮らせる家に住んでみませんか 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

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自然体で暮らせる家に住んでみませんか 03

2022年8月1日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

目や皮膚、あるいは鼻や喉といった呼吸器、さらには頭痛やめまいといった症状が出るシックハウス症候群ですが、その特徴は、住宅内にいるときは症状が強く出て、住宅の外へ出て過ごすと症状が和らぐことや、その住宅で暮らしている家族のひとりだけでなく数人に症状が出ているといったことが挙げられます。

シックハウス症候群は、家族の中でも発症する人としない人がいますし、発症する人が数人いても症状がそれぞれに異なったり、また外に出ると症状が収まることが多いため、気が付かずに過ごしている場合があるというのが、発見されにくい原因となっています。

しかし、そのまま放置していると確実に症状はひどくなっていきますし、薬を服用したり入院したりしても、その住宅に住む限りまた症状がぶり返すことになってしまうというのが厄介な点となります。

住人の健康を守るための住宅が、反対に健康を害するものになってしまうのです。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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