自然体で暮らせる家に住んでみませんか 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

058-274-0302 資料請求・お問い合わせ インスタグラムアイコン

blog

自然体で暮らせる家に住んでみませんか 04

2022年8月8日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

シックハウス症候群の原因は、住宅の建材や内装材、家具などに使用されている塗料や接着剤といった化学物質です。

それらが揮発して室内に溜まり、それを日常的に吸引することでさまざまな症状を引き起こすのです。

平成15年の建築基準法の改正によって、ホルムアルデヒドを含有する建材や設備の規制から、シロアリの駆除剤であるクロルビリホスの使用を禁止するというようなことが定められ、住宅内の化学物質の発生の改善が図られてはいますが、しかしシックハウス症候群になるかどうかというのは個人差が大きく、またその予防や対策にはそのための費用が必要となってくるということもあって、なかなか徹底するということは難しいとされているのが現状です。

しかしnovo cozy(登昭建設)は、難しいからといって決して諦めません。

その住宅に暮らす人の健康を害する危険性のあるものは徹底的に排除し、安全で安らげる住宅をご提供させていただきます。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

資料請求&お問い合わせはこちらから

058-274-0302 メールでのお問い合わせ