自然体で暮らせる家に住んでみませんか 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

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自然体で暮らせる家に住んでみませんか 05

2022年8月18日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

シックハウス症候群の原因は建材や内装材に使用されている塗料や接着剤に含まれている化学物質ですので、あとからそれらを完全に排除しようとするのはほとんど不可能に近いということになります。

たとえば壁紙をすべて剥がして貼り直したとしても、一度壁材に染み込んだ接着剤までを除去することはできませんし、化学物質の染み込んだ柱を交換するということは、住宅を建て直すということと同じような意味になってしまいます。

となると、最初からそうした品質の低い建材を使わないようにするというのがシックハウス症候群を防ぐ最大の方法ということになります。

novo cozy(登昭建設)は、この「質の悪い建材を使用しない」ということを徹底して行うことにより、シックハウス症候群が発生しない住宅を自信を持ってご提供させていただいております。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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