家族の健康を守る家造り 02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

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家族の健康を守る家造り 02

2022年8月29日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)は、みなさまにローコスト住宅をご提案させていただいている会社ですが、ローコスト住宅というとどうしても、見えないところで手抜き工事をして利益を出しているんじゃないか、とか、ぱっと見は分からなくても品質の悪い建材を安く仕入れているんじゃないかなどというような憶測をされがちです。

そして実際に、残念ながらそうしたことを行っている悪徳業者も存在するのは事実です。

よくある手口としては、義務付けられているはずの不燃材の設置や断熱材の施工をしていないとか、石膏ボードのビス間隔が広すぎる、床下のゴミや水濡れが残ったままになっている、などです。

これらのことは実際に住み始めてもなかなか気が付かないことでありますし、不具合が出てきてから、おそらく他の業者から指摘されて初めてきがつくことなのではないでしょうか。

それだけに悪質度は高いと言えます。

しかしnovo cozy(登昭建設)に限って言えば、そうした手抜き工事は一切行っていません。

ご安心いただければと思います。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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