家族の健康を守る家造り 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

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家族の健康を守る家造り 03

2022年9月5日

岐阜県岐阜市を拠点として、広く東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、novo cozy(登昭建設)では、それをコンセプトにして、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるということをテーマと信条にした家づくりをしています。

読者のみなさま、こんにちは。novo cozy(登昭建設)広報担当のAです。

住宅にとって、そこに住む家族の健康を守るというのは重要な役目です。

しかし中には、家族の健康を守るどころか、健康を害する住宅というのも残念ながらあります。

家族の健康を害する住宅とは、具体的にはどのようなものなのか、見ていきましょう。

まず、住宅の断熱性や気密性が低いために起きる現象として、夏場の熱中症と冬場のヒートショックがあります。

熱中症は屋外で起きるものと思われているかたも多いかも知れませんが、実は自宅内が熱中症の発生場所になっているというケースは非常に多く、熱中症と診断された65歳以上の高齢者を見ると、その61.4%が自宅内で発症したとのデータもあります。

またヒートショックは、住宅内での温度差の大きさに体が順応できず、血圧の急上昇を招いて意識を失ったりする症状で、ひどくなると心筋梗塞や脳溢血などを引き起こして死亡するケースもあります。

こうした健康被害は、住宅の断熱性や気密性の低さも大きく関係しています。

 

岐阜県内、あるいは岐阜市内に家を建てたいと希望されるかたに、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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