新築の注文住宅を建てる05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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新築の注文住宅を建てる05

2019年2月4日

新築の注文住宅を建てる05

 

岐阜県岐阜市を中心に、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家を建てているnovo cozy(登昭建設)です。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

 

novo cozy(登昭建設)では、デザイン性だけではなく、建築素材からプランニング、設計から工法まで、すべてにとことんこだわり、「住むこと」「生活すること」を第一に考えて、日々を「楽しく」「楽に」暮らせる、最良の家作りを考えています。

徹底したコストダウンには努めますが、そのために品質を犠牲にしてはなりません。

たとえば、耐震構造です。現在、耐震等級は1から3までの段階がありますが、novo cozy(登昭建設)は必ず3の耐震等級を選択しています。建物自体の軽量化を計り、その上で水平面剛性や壁量のバランス配置などを計算し、高い住宅性能を実現させています。

また、断熱等性能等級は4が必須、劣化対策等級は3を必須としています。

断熱性能は、ただ単に断熱素材をふんだんに使えばよいというものではありません。高断熱化と高気密化、そして計画換気の三つの性能を合わせて考え、全体として高性能化させる必要があります。

劣化対策としては、シロアリの被害や水分、湿気による木材の腐朽を軽減させるため、耐久力の高い木材の使用や、通気や換気のいい構造を設計するなど、きちんとした対策を施しています。

novo cozy(登昭建設)では、しっかりとコストダウンは図りながら、住宅性能は一定以上の品質を保ち、快適な暮らしが長く続けられる住宅を目指して、設計から建築までを徹底して行っています。コストを削減したことで、せっかく建てた住宅が住みにくくなってしまうことや、長持ちしなくなってしまうことは、絶対に避けなければならないことだからです。

そのために、novo cozy(登昭建設)は、家作りのプロとして、建築素材を厳選し、無駄を省いた工法を採用しています。

 

快適で安全な、家族がゆったりとリラックスして楽しめる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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