住宅性能にこだわる家づくり 02|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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住宅性能にこだわる家づくり 02

2019年2月19日

住宅性能にこだわる家づくり 02

 

岐阜県岐阜市を中心に、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家を建てているnovo cozy(登昭建設)です。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

 

novo cozy(登昭建設)がローコストな家を実現できる理由として、ガルバリウムか、もしくは漆喰という二種類の外装や総二階建て、切妻屋根というデザイン、窓の種類や数の決まりなど、基本的な一定の枠組みがあります。しかし、それ以外には、たとえば間取りなどは自由に変更ができます。

また、大幅なコストダウンが実現されているといっても、安全性や耐久性などを犠牲にしているわけではありません。むしろ、住むひとが長く、安全快適に暮らせる家を基本にした家作りをしています。

たとえば、内壁です。現代の住宅では、内壁にはビニールクロスを貼る場合が多くあります。ビニールクロスとは、ポリ塩化ビニール樹脂でできている壁紙のことで、木目調やレンガ調、石目調、プリント柄など、加工が簡単でさまざまなデザインのものが選べ、また施工も簡易であるため、現在主流となっている内壁材です。

しかしポリ塩化ビニールでできたビニールクロスは、ホルムアルデニドなどの有害物質を発生させる危険性があります。ホルムアルデヒドを長時間吸引すると、頭痛や喉の痛み、嘔吐、鼻炎、めまいなどのさまざまな症状が出るとされており、シックハウス症候群という言葉で社会問題にまでなっています。

また、ビニールクロスは通気性や調湿性がなく、カビやダニが発生しやすいというデメリットもあります。

そのため、novo cozy(登昭建設)ではビニールクロスを使わず、あくまでも漆喰や、珪藻土、沸石、ゼオライト、セルロースといった天然素材を用いた塗り壁を採用しています。

シックハウス症候群に悩まされない、快適で安全な家を基本理念にしているnovo cozy(登昭建設)だからこそのこだわりです。

 

快適で安全な、家族がゆったりとリラックスして楽しめる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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