novo cozyの家づくり 05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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novo cozyの家づくり 05

2019年5月27日

novo cozyの家づくり 05

 

岐阜県岐阜市を中心に、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家を建てているnovo cozy(登昭建設)です。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

 

novo cozy(登昭建設)では、長期優良住宅やBELS(ベルス)に認定を受けたり、または耐震等級3や断熱等性能等級4の認定を必須とするのは、すべてお客さまが、novo cozy(登昭建設)の建てた家で、安全快適に、長く暮らしていただくためです。

家の構造や建築資材の材質、住宅性能などがお客さまの暮らしの邪魔になったり、快適さを下げたりすることがあってはならないのです。

そのため、novo cozy(登昭建設)では、住宅性能を基準以上に保った上で、お客さまの希望に沿った、お客さまの理想を形にするための家づくりに全力を注ぎます。そして家を建ててからも、長く維持管理のお手伝いをさせていただきます。

たとえば、水回りの設備です。水回りの設備は、比較的耐用年数が短く、こまめな点検や補修、部品の交換などが必要となるところです。水回りの構造は、従来の配管工事ではなく、ヘッダー工法と呼ばれる工事を採用しています。ヘッダー工法とは、ヘッダーと呼ばれる部材に給水配管を結び、そこから各水場に単独で配管するという工法で、従来の塩ビ管を繋いでいく工法に比べて設置のための作業時間が短く、また点検や補修も簡単です。また、蛇口やトイレの金具、ウォシュレットなども交換や修理、取り替えの容易なものを選んで提案させていただきます。

さらに、住宅の劣化を少しでも軽減させるため、腐朽やシロアリに強く、耐久力の高い木材の使用や、通気や換気のし易い土台の構造など、職人の長年に亘る知識と経験による、正しい施工を行うことで、安全性を高めます。

家を建てる前から、建てたあとの暮らしの中まで、住宅のことでなにかお困りのことがあれば、いつでもご連絡ください。すぐに駆けつけ、対策します。

それがnovo cozy(登昭建設)です。

 

快適で安全な、家族がゆったりとリラックスして楽しめる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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