1000万円台でも最高の新築注文住宅を建てられる! 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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1000万円台でも最高の新築注文住宅を建てられる! 03

2019年6月17日

1000万円台でも最高の新築注文住宅を建てられる! 03

 

岐阜県岐阜市を中心に、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家を建てているnovo cozy(登昭建設)です。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

 

novo cozy(登昭建設)では、1000万円台というローコストでありながら、安全性と快適性を徹底的に追求し多上で、なおかつお客さまのご希望を形にする注文住宅を提案させていただいております。

そのため、いくつか守っていただく設計上の約束ごとがあります。

まず、novo cozy(登昭建設)の家は、総二階建てです。総二階とは、一階と二階の面積が同じ家のことです。この設計にすることで通し柱や梁などの構造がシンプルになり、耐震性が増します。また、複雑な形状の建物と比べて、外壁の表面積が少なくなるため、断熱性と気密性が高められ、コストパフォーマンスもよくなります。

それから、屋根は切妻屋根になります。切妻屋根とは、本を開いて伏せたような、「への字」型の屋根のことで、この形は、片流れ屋根や寄棟屋根、方形屋根などと比べてシンプルで無駄が少なく、雨漏りの発生する恐れも格段に下がります。また、メンテナンスも楽になり、費用も安く済みます。屋根の素材はガルバリウム鋼板となります。ガルバリウム鋼板の欠点には遮音性の低さがありますが、これは下に断熱材をたっぷりと敷きつめることで解消します。

屋根の軒も深く取り、紫外線や風雨から外壁や室内を守り、劣化を防ぎます。

窓や玄関などの開口部の大きさや数にも一定の制限があります。開口部は外気との接触が多く、気密性や断熱性の変動に大きく作用するため、数が多すぎたり大きすぎたりすると、かえって効率が下がります。また、自然最高や日射遮蔽、自然通風から防犯やプライバシーの保護など、さまざまな要因を考慮して、開口部の数と種類を決めます。基本的には、居室は引き違い窓、水回りははめ殺し窓、採風には縦すべり窓、勝手口には採風型ドアとなります。

これらの約束ごとを守っていただければ、間取りなどは自由に決めていただけます。

 

快適で安全な、家族がゆったりとリラックスして楽しめる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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