新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ05|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ05

2020年2月17日

新築住宅の家づくりなら登昭建設のタイプSシリーズ 05

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台でありながら間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトで住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)が一千万円台で建てることができる注文住宅のプランとして、外壁材に漆喰を採用したタイプSシリーズをご紹介しています。

漆喰はとても優れた外壁材です。まず、その白さには高級感と重厚感があり、住宅を格調高い印象に仕上げてくれます。静電気を起こさないため、汚れやゴミが付着しにくく、白さが長期間保たれます。万が一汚れた場合でも、消しゴムで消すことやカッターナイフで表面を削ることで簡単に汚れを落とすことができます。また、広範囲に汚れた場合でも、薄めた漆喰を上から重ね塗りすることで対処できます。漆喰は強アルカリ性の性質を持ち脱臭効果や防音性、防火性にも優れており、また天然の素材のため、ホルムアルデヒドやトルエン、キシレン、酢酸エチルなどというような有害な揮発性化合物(VOC)を発生させません。

調湿性に関しては、諸説ありますが、土壁との併用でなければ十分な効果は発揮できないようです。

デメリットとしては、塗りが職人の手作業になるため工期が長引く可能性があり、その分コストもかかってくること、汚れが付くと目立つことなどが挙げられます。

この漆喰という優秀な素材を壁材として使うことで、タイプSシリーズは一千万円台で建てられる注文住宅としては格別な高級感と重厚感のある住宅に仕上げることに成功しました。

岐阜県内において、一千万円台での注文住宅を建てたいとお望みのかたは、是非novo cozy(登昭建設)までご相談ください。

 

快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」できる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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