住宅性能にこだわる家づくり 03|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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住宅性能にこだわる家づくり 03

2020年10月12日

住宅性能にこだわる家づくり 03

 

岐阜県岐阜市を中心としたエリアにおいて、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいておりますnovo cozy(登昭建設)です。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

novo cozy(登昭建設)が1,000万円台でありながら高い住宅性能と間取りやデザインが自由に変えられる注文住宅をご提供できる理由について、前回は外装と建物のサイズを絞り込んだことを挙げさせていただきました。

しかしその他にもローコスト実現の理由はまだあります。

それは、住宅展示場やモデルハウスをあえて用意していないことです。

住宅展示場やモデルハウスは、自社の製品をアピールすためには最適なサービスです。実際に建物を見て、触れることができると、お客様に具体的に家を紹介することができ、自社製品の強みや魅力を直接お伝えすることができるからです。

しかし、住宅展示場やモデルハウスにはデメリットもあります。それらのためにあらかじめ住宅を建てるということには、そこにも膨大なコストが発生し、しかもそのコストは、巡り巡ってお客様の住宅の建築費用にも上乗せされる可能性があるということです。

実際に、住宅展示場やモデルハウスの運営から管理維持、お客様を歓迎し、説明するためのスタッフの人件費などには、かなりの費用がかかっています。

その費用をどこで賄うかとなると、やはり住宅の購入額に割り当てるしかないのです。

しかもその費用は、住宅の性能を高めるためのものとはまったく関係ありません。

novo cozy(登昭建設)は、その無駄なコストを徹底的に排除しているのです。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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