岐阜市で家づくりなら登昭建設 04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

NOVO_COZY

Presented By 株式会社登昭建設

058-274-0302 資料請求・お問い合わせ インスタグラムアイコン

blog

岐阜市で家づくりなら登昭建設 04

2021年1月5日

岐阜市で家づくりなら登昭建設 04

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

前頁で断熱等性能等級について説明させていただきましたが、登昭建設novo cozyでは、この断熱等性能等級の最高等級である4を取得することを当たり前の前提としています。

日本は季節によって大きく気温や湿度が変わり、40度近い酷暑から0度を下回る寒さまでを毎年経験する気候です。また雨が多く、湿度の変化も激しい風土です。そのような地域に住むことを考えると、住宅の断熱性の高さにおいて、これをして置けば十分というものはありません。

断熱性の高さは住宅の住み心地や快適さに直結しており、さらには光熱費や衣料費、家電を購入する費用といった出費を抑えることにも繋がり、長期的なランニングコストに差が生まれる大きな要因のひとつです。

断熱材や断熱のための設備、あるは工法なども、年を追うごとにあたし鋳物が開発され、製品として発売されています。登昭建設novo cozyは数多くある製品の中から、本当に効果のあるもの、費用対効果の適正なものを選び抜き、住宅の断熱性能を上昇させます。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

資料請求&お問い合わせはこちらから

058-274-0302 メールでのお問い合わせ