登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 01|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならNOVO_COZY(登昭建設)!

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登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 01

2021年3月29日

登昭建設なら家賃並みの支払で新築注文住宅を! 01

 

岐阜県岐阜市を中心とした東海エリアにおられるかたで、新築の注文住宅を購入したいけれどどこに依頼すればいいか分からない、とか、注文住宅は高くて手が出せない、とお悩みのかた、登昭建設がプロデュースするnovo cozyでは、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家、1,000万円台というローコストでありながら、間取りやデザインが自由に選べる注文住宅を提案させていただいております。

novoはラテン語で「新しい」の意、cozyは英語で「居心地のよい、くつろいだ、親しみやすい」という意味です。つまりnovo cozyとは、「居心地がよくくつろげる新しいスタイル」という意味であり、そのコンセプトでの家づくり、その家に住まれるご家族が安心に、快適に暮らすことのできる住宅を建てるという登昭建設のテーマと信条でもあります。

読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。

岐阜県における現在の3LDKの賃貸物件の相場をご存知でしょうか?

およその金額ですが、岐阜市で6.6万円、大垣市で5.9万円、多治見市で6.5万円、関市で5.3万円、中津川市で5.7万円、美濃市で4.9万円、瑞浪市で6.1万円、羽島市で5.8万円、恵那市で6.2万円となっています。

お隣の愛知県になるともう一段高くなり、名古屋市では6.5万円、伏見では7.1万円という数字が発表されています。

賃貸物件は、古くなったり住み飽きたり、家族が増えて手狭になってきたりした場合にすぐに引っ越しができるというメリットはありますが、しかし反面、いくら家賃を払い続けても家屋も土地もまったく自分のものにならないというデメリットもあります。

そんな賃貸物件に月々6万円から7万円近く支払い続けることと、それ以下の金額で新築の注文住宅に住むこととを比べると、果たしてどちらを選ばれますか?

多くのかたは、新築の注文住宅をお選びになるのではないでしょうか。

しかし、本当にそんな金額で新築の注文住宅が手に入るのか、疑問に思われるかたもいらっしゃるでしょう。次回以降、そのお話をさせていただきます。

 

岐阜県内において、快適で安全な、家族が毎日ゆったりとリラックスして「楽に」「楽しく」暮らすことのできる「愛とぬくもりのある家」を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家づくりをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

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