20代の家族にお勧めな家づくり04|新築の注文住宅を自由な間取りで建ててみませんか?岐阜市で家づくりならnovocozy(登昭建設)!

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20代の家族にお勧めな家づくり04

2019年7月29日

20代の家族にお勧めな家づくり 04

岐阜県岐阜市を中心に、厳選した自然素材を使い、一年中快適で、体にも心にも優しい家を建てているnovo cozy(登昭建設)です。
読者のみなさま、こんにちは。広報担当のAです。
このブログでは、毎回テーマ別に、新築住宅や注文住宅について、novo cozy(登昭建設)がみなさまにさまざまな提案をさせていただきます。

novo cozy(登昭建設)がご提案する、一千万円代で建てられる注文住宅には、やはりいくつかの決まりごとがあります。
まず、外壁を二種類の中から選んでいただきます。ひとつは、ガルバリウム外装で、もうひとつは漆喰外装です。ガルバリウム外装とは、アルミニウム55%、亜鉛43.4%、シリコン1.6%からなるガルバリウム鋼板を使った外壁のことで、耐久性が高く、デザイン性があり、比較的安価であるため、近年人気のある材質です。もうひとつの漆喰外装は、伝統的な西洋天然漆喰を外壁に使うという仕様のものです。漆喰は輝くような白さが特徴で、建物に気品と高級感を与えることができます。また漆喰は、年数をかけてもとの石灰に戻る性質があり、時間の経過とともに硬く、強度が増すので、安全性が高まるという特徴があります。
novo cozy(登昭建設)では、このふたつの外壁の種類に対して、28坪、32坪、35坪という、三つずつの建物のサイズを用意しております。お客さまにはその6種類の中から選んでいただくことになります。建物は一階と二階の広さが同じ、総二階建てとなっております。外壁の凹凸をなくし、表面積を限りなく小さくすることで、断熱性と気密性を高めることができ、また耐震性も上げることができます。
屋根は切妻屋根を採用しています。切妻屋根とは、開いた本を逆さに伏せたような、「へ」の字型をした形状の屋根のことで、片流れ屋根や寄棟、あるいは方形などと比べて雨漏りの危険性が低く、メンテナンスもしやすいのが特徴です。また、軒も深く取ることで、紫外線や熱、雨水などを防ぎ、建物の経年劣化を緩やかにする効果も加えます。
これら、最低限の決まりごとだけを納得いただければ、間取りは自由に決めていただくことができます。

快適で安全な、家族がゆったりとリラックスして楽しめる家を、なるべくローコストで建てたいとお考えのかたは、ぜひ一度、novo cozy(登昭建設)にご相談ください。みなさまひとりひとりのご希望に沿った、住むひとの心身の健康を一番に考える家作りをnovo cozy(登昭建設)がご提案させていただきます。

 

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